2009年07月22日

あねのメールライフ第8回

受信日時:2009-7-16 0:03:54
いわし雲
Re: がんばってますけど〜
まだ頑張ってるみたいやね。
投稿を削除するには、
自分のプロフィールから
画面下にある投稿履歴を選んで
投稿した内容を表示させて、削除ボタンを押すと削除できるよ。

あっ、でも、ミルキーちゃんはまた投稿してるみたいやね。


2009-7-16 22:18:47
投稿してますよ〜。
すっごく、
たくさんのメールが来て、
お〜、学生〜、
頑張れ〜って、
メールで応援(?)されると、
なんだかうれしくって・・・。

応援じゃなく冷やかしでしょうけどね〜!
でも、ミルキー的には、なんだか燃え上がるものが、う〜、って感じるんです。
変?

★――――――――★

受信日時:2009-7-16 0:21:30
ツクロウ
はじめまして。
はじめまして。
よかったら、
私とメールしましょう。
39歳で既婚の男です。とりあえず、ツクロウとでも呼んでください。

特に意味があるわけではないので、
どんな呼び方でもOKですけど。
今回は最初なので、
この辺で。

次回にもう少し詳しく自己紹介します。
メールしてみても良いかも
と思ってくれたら、
ぜひ返信ください。
それでは、
お返事期待してます。


2009-7-16 0:21:33
は〜い!
ミルキーで〜す。
メールしましたよ〜。

ミルキー的には、
必ずお返事しますからね〜!
どんな話題で、
ミルキーを楽しませて、
いただけるのかな〜?
楽しみ、楽しみ・・・。

★――――――――★

受信日時:2009-7-16 0:29:34
ダイシ
単純なだけ
僕は単純なだけなんですよ。
ある面は、
高校生のようにスケベなだけで、
ある面は、
48年の経験から得た
知識というか実績というか、物事をいろんな面から見れるということかな。

僕の考えは、男は女ならだれでもいいんですよ。

それが知恵があることで、
希望が出てきたり、
繁殖の方法も
工夫をするように
なってきたということです。

動物を見ると、多い繁殖のパターンは、選ばれたオスと多くのメスが性交し、多くの子孫を作り、少しでも優位性のある子孫を残そうとしています。

これを人間に当てはめると、選ばれた男は女なら誰とでもセックスをしたいということです。

ここで問題なのは、
選ばれた男でないといけないのが、
人間の場合、
男は選ばれていないのです。

戦いをして1人の男を選んでいないのに、
本能のままに
多くの男が
女の体だけを求めるから
女は若い男を怖がるのです。

本に書いてありましたが、
セックスの面だけで考えると
若い男には年配の女、
年配の男には若い女が合うらしいです。
若い男は、
セックスがしたいだけですから
女はだれでもいい。

年配の女は
セックスの喜びが分かってきて
元気な男とのセックスを求める。
これで合う。

次に年配の男は
若い時のように元気はないが、
テクニックを備えてきており、
女の扱いを分かってきている。
若い女は
ムードとか
やさしい扱いに安心するため
年配の男の対応があっている。

まあこういう関係です。

実際に、
妻に聞くと
(妻も若い時からスケベでしたが 笑)
若い時のセックスも良かったけれど、
年を経るたびによくなり
今から考えれば
若い時の悦びなんて
今の悦びに比べれば
比較の対象にならない
と言っていました。

そういう点からみると
女はいいなと思います。
男は若くても年をとっても
肉体的な悦びは同じですから。
でも、
男も精神的な悦びは
年をとって初めてわかることですね。
女を悦ばせてあげるということに
精神的な満足度が出てきます。

だいぶん、スケベな面になりましたが、これが高校生の面で


年配の面は、


2009-7-16 22:39:39
ホエ〜
なんだか生物と、
哲学と、
一緒に講義されてるって、
感じです。

ミルキーは実感として、
おじさまが言われてる事、
全てが中途半端にしか理解できません。

言葉、
単語の意味は
理解できますが、
単語の意味を理解する頭の中で、
経験不足、
というか、
未知の領域を
理解できるはずもないでしょ〜
って、
自分以外の自分さんが、
コチョコチョって、
言ってます。

う〜、
どこまでが理解で、
どこからが未知なのか、
ミルキー的には自信を持って、
自己分析ができません。

でも、最近、
少し、
本当に少〜しだけど、
命のことが分かりかけてきたかな〜って、
感じることもあります。
あの〜、

おじさまのメール途中で
プツンって、
切れちゃってます〜。
続きをお願いしま〜す。

★――――――――★
今日は、ここまで
そして、まだまだ







posted by AnenoMail at 19:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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